QED進学塾の2019年の大みそかです。
本日をもって無事に1年間を終えることができます。
当塾に関係する皆様方に「今年もありがとうございました。」とお礼を言いたいです。
塾長は小学生の塾生の保護者さまからいただいたお蕎麦を食べて年を越します。
来年もよい年でありますように。
2019-12-31
2019-12-30
QED進学塾のみそか2019年~塾長は卓球打ち納め
QED進学塾のみそかは休塾日、塾長は2019年の卓球の打ち納めの日です。
塾長が毎日通うフィットネスクラブは昨日の29日が最終営業日でしたが、卓球クラブの最終営業日は本日の30日です。
塾長は、思い残すことのないようにフォアハンドもバックハンドも力いっぱい振り抜いてきます。
塾長が毎日通うフィットネスクラブは昨日の29日が最終営業日でしたが、卓球クラブの最終営業日は本日の30日です。
塾長は、思い残すことのないようにフォアハンドもバックハンドも力いっぱい振り抜いてきます。
2019-12-29
QED進学塾の塾長~2019年フィットネスクラブ最終営業日
QED進学塾の塾長はフィットネスクラブに毎日通っています。
本日は2019年のクラブ最終営業日です。
年末特別プログラムです。
塾長は、ここぞとばかりに全力で体を動かしまくってきます。
本日は2019年のクラブ最終営業日です。
年末特別プログラムです。
塾長は、ここぞとばかりに全力で体を動かしまくってきます。
2019-12-28
QED進学塾の2019年~本日より年末休み
QED進学塾は本日より年末休みです。
2019年はバタバタしているうちにあっという間に過ぎ去っていった感があります。
今はほっと一息ついているところです。
例年の年末休みは、「みそか+おおみそか」の2日間です。
今年の年末休みは、上記2日間の前に土日がくっついて4日間に増えました。
うれしいことです。
4日間ゆっくり休んで・・・
とはなりません(笑)
12月30日まで卓球で動き回る予定の塾長です。
2019年はバタバタしているうちにあっという間に過ぎ去っていった感があります。
今はほっと一息ついているところです。
例年の年末休みは、「みそか+おおみそか」の2日間です。
今年の年末休みは、上記2日間の前に土日がくっついて4日間に増えました。
うれしいことです。
4日間ゆっくり休んで・・・
とはなりません(笑)
12月30日まで卓球で動き回る予定の塾長です。
2019-12-27
QED進学塾の冬期講習会~本日は前半戦の最終日
QED進学塾の冬期講習会は前半戦の最終日を本日迎えます。
よって、本日はQED進学塾の2019年最後の授業日です。
終わり良ければ総て良し。
今日1日を精一杯がんばりましょう。
さて、気になる宿題ですが・・・
今年は出題します。
よって、本日はQED進学塾の2019年最後の授業日です。
終わり良ければ総て良し。
今日1日を精一杯がんばりましょう。
さて、気になる宿題ですが・・・
今年は出題します。
2019-12-26
QED進学塾の小学生~読書量が豊富な子
QED進学塾の小学生はよく本を読みます。
大変良いことです。
読書は学習に必要な様々な能力を同時並行で複合的に向上させてくれますから。
読書量の多い子は読解力があると言われます。
読解力を支えるのは語彙力です。
語彙力を支えるのは文字力です。
文字力は漢字の読み書きの能力と言い換えてもよいでしょう。
文字力は読み書きの反復練習の積み重ねによって鍛えられる、これは間違ってはいません。
ですが、ひたすら物量作戦を繰り返すのも非効率的です。
やはりシステマティックな学習のほうが効率的なのです。
1.たとえば漢字を読むとき。
ただ読むだけは勿体ないです。
音読みか訓読みかを強く意識する習慣をつけましょう。
それが試験に出るかどうかは別にして。
2.たとえば漢字を書くとき。
ただ書くだけでは不十分です。
正しい書き順で書きましょう。
さらに言えば、どうしてその書き順なのか「書き順のルール」を学びましょう。
それが試験に出るかどうかは別にして。
漢字の読み書きにそこまでこだわってエネルギーを使うことは、無駄なことだと思うかもしれません。
目の前の試験の成績に直結しないことに時間を使うのは、非効率的だと考える人もいるでしょう。
ですがそれは短期的なものの見方に過ぎません。
長期的な視点な視点に立てば、基礎基本から一つ一つ積み上げた子のほうが先々の学力の伸びがよいのです。
基礎を学ぶこと。
学び方を学ぶこと。
これができている子は将来有望です。
学年が上がるほどに加速度的な学力の伸びを見せてくれるのです。
そのことを証明してくれたのは、QED進学塾の開校直後に入塾した、塾生第1号のMちゃんでした。
小学生の時は学校で習う算数でさえ苦労していたMちゃんは、帝京大の臨床検査学科に現役合格しました。
同じく卒塾生のYくんも証明してくれました。
Mちゃんと同様に算数に苦しんでいたYくんは、一昨年に早大の情報数学科に現役合格したのです。
大変良いことです。
読書は学習に必要な様々な能力を同時並行で複合的に向上させてくれますから。
読書量の多い子は読解力があると言われます。
読解力を支えるのは語彙力です。
語彙力を支えるのは文字力です。
文字力は漢字の読み書きの能力と言い換えてもよいでしょう。
文字力は読み書きの反復練習の積み重ねによって鍛えられる、これは間違ってはいません。
ですが、ひたすら物量作戦を繰り返すのも非効率的です。
やはりシステマティックな学習のほうが効率的なのです。
1.たとえば漢字を読むとき。
ただ読むだけは勿体ないです。
音読みか訓読みかを強く意識する習慣をつけましょう。
それが試験に出るかどうかは別にして。
2.たとえば漢字を書くとき。
ただ書くだけでは不十分です。
正しい書き順で書きましょう。
さらに言えば、どうしてその書き順なのか「書き順のルール」を学びましょう。
それが試験に出るかどうかは別にして。
漢字の読み書きにそこまでこだわってエネルギーを使うことは、無駄なことだと思うかもしれません。
目の前の試験の成績に直結しないことに時間を使うのは、非効率的だと考える人もいるでしょう。
ですがそれは短期的なものの見方に過ぎません。
長期的な視点な視点に立てば、基礎基本から一つ一つ積み上げた子のほうが先々の学力の伸びがよいのです。
基礎を学ぶこと。
学び方を学ぶこと。
これができている子は将来有望です。
学年が上がるほどに加速度的な学力の伸びを見せてくれるのです。
そのことを証明してくれたのは、QED進学塾の開校直後に入塾した、塾生第1号のMちゃんでした。
小学生の時は学校で習う算数でさえ苦労していたMちゃんは、帝京大の臨床検査学科に現役合格しました。
同じく卒塾生のYくんも証明してくれました。
Mちゃんと同様に算数に苦しんでいたYくんは、一昨年に早大の情報数学科に現役合格したのです。
2019-12-25
QED進学塾の小学生~学習への興味関心
QED進学塾の小学生は、学習への興味関心が向くと目を輝かせて質問をします。
昨日のQED日誌に書いた「西洋料理店て何?」の質問のときもそうでした。
好奇心旺盛な子が質問をしたときこそ最大の学習チャンスです。
スポンジが水を吸うように教えたことを吸収するからです。
予定の時間割を一部変更してでも、子どもの質問に詳しく答える価値は十二分にあるのです。
昨日のQED日誌に書いた「西洋料理店て何?」の質問のときもそうでした。
好奇心旺盛な子が質問をしたときこそ最大の学習チャンスです。
スポンジが水を吸うように教えたことを吸収するからです。
予定の時間割を一部変更してでも、子どもの質問に詳しく答える価値は十二分にあるのです。
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