Q.E.D.進学塾の公立中学2年生のSちゃんの学年末試験が本日終了しました。Sちゃんは安堵の表情で「できた。悪い教科はなかった。」と言いました。全教科を万遍なく勉強した成果です。ほんとうによくがんばりました。合計点・平均点を押し上げるには、穴のない勉強をすることが有効です。それができたSちゃんは大幅な成績向上を期待できます。結果発表が楽しみです。
これにてSちゃんは2年生で受けるすべての試験を終えました。あとは1年後の公立高校入試へ向け一直線です。早速本日からスタートを切りました。
1. 『みるみるわかる ステップ式 英語-中2』
2. 『アポロン数学-中3』
3. 『みるみるわかる 理科の要点-中3』
4. 『北辰のかこもん』(3月14日到着)
本日の授業では1.と3.を学習しました。Sちゃんは英語の2年生の履修単元で未習単元をひとつ残しています。受動態(受け身)です。「受け身」は今回の学年末試験のテスト範囲外だったため、本日より学習開始しました。これがSちゃんにとって難敵であることが判明しました。これからの塾の授業時間割で最も多くの時間を割いて「受け身」をていねいに学習していきます。
Sちゃんの今後の学習の軸は英語(とりわけ「受け身」)に決まりました。他の4教科をどのように学習していくのか、明日Sちゃんとよく相談して学習カリキュラムを練り直します。
2013-02-28
2013-02-27
Q.E.D.進学塾の小学6年生~カリキュラム改編から1週間
Q.E.D.進学塾の小学6年生のSくんの主要三科のカリキュラムを改編してからちょうど1週間が経ちました。
【2月21日(木)から】
国語=成美堂出版 『本試験型 漢字検定5級試験問題集 ’14年版』 1日1ページ=10分=60分テストの6分の1
数学=『計算の級別トレーニング』 1日0.1ページ
英語=『みるみるわかる ステップ式 英語-中1』 1日2ページ
国語と数学がそれぞれ1日10分以内に終わるように学習量を減らした反面、英語の学習量を毎日2ページに増やしたのです。英語の学習量は1週間あたり4ページの増加、1日あたり0.57ページの増加です。
1. Sくんが漢検問題集で毎回高得点→漢検5級に合格確実→国語の学習量は現状維持。
2. Sくんが『計算の級別トレーニング』で毎回低得点→数学の学習量を減らして精度を上げると同時に学習意欲を高める。
3. Sくんが6月9日に受験する英検5級に旧カリキュラムのままでは間に合わない→英語の学習量を増やす。
このカリキュラム改編を行った理由は概ね上記のとおりです。
新カリキュラムを実施して1週間、Sくんは英語を毎日2ページずつ音読しながら学習しています。丸付けもしています。読むのが難しい単語にはふりがなまで振っています。非の打ちどころのないほどよく勉強してくれているのです。Sくんは今日の数学で満点を取りました。国語の正答率は常に8割を超えています。カリキュラム変更は奏功と言えそうです。6月9日の英検までこの学習ペースを継続していこうと考えています。
本日Sくんは代名詞を学習しました。
(1)Tom「トムは」 Tom's「トムの」「トムのもの」
(2) He「彼は」 his「彼の」「彼のもの」
まずは(1)(2)のように対比しやすく、分かり易いものからです。Sくんは十分理解できたのでしょう。嬉しそうな表情で納得顔でした。軌道に乗り始めたばかりの英語です。今は欲張って難しいことをやりすぎないように気を付けながら、そして3月中旬ごろから徐々に難易度を上げて行くつもりです。
【2月21日(木)から】
国語=成美堂出版 『本試験型 漢字検定5級試験問題集 ’14年版』 1日1ページ=10分=60分テストの6分の1
数学=『計算の級別トレーニング』 1日0.1ページ
英語=『みるみるわかる ステップ式 英語-中1』 1日2ページ
国語と数学がそれぞれ1日10分以内に終わるように学習量を減らした反面、英語の学習量を毎日2ページに増やしたのです。英語の学習量は1週間あたり4ページの増加、1日あたり0.57ページの増加です。
1. Sくんが漢検問題集で毎回高得点→漢検5級に合格確実→国語の学習量は現状維持。
2. Sくんが『計算の級別トレーニング』で毎回低得点→数学の学習量を減らして精度を上げると同時に学習意欲を高める。
3. Sくんが6月9日に受験する英検5級に旧カリキュラムのままでは間に合わない→英語の学習量を増やす。
このカリキュラム改編を行った理由は概ね上記のとおりです。
新カリキュラムを実施して1週間、Sくんは英語を毎日2ページずつ音読しながら学習しています。丸付けもしています。読むのが難しい単語にはふりがなまで振っています。非の打ちどころのないほどよく勉強してくれているのです。Sくんは今日の数学で満点を取りました。国語の正答率は常に8割を超えています。カリキュラム変更は奏功と言えそうです。6月9日の英検までこの学習ペースを継続していこうと考えています。
本日Sくんは代名詞を学習しました。
(1)Tom「トムは」 Tom's「トムの」「トムのもの」
(2) He「彼は」 his「彼の」「彼のもの」
まずは(1)(2)のように対比しやすく、分かり易いものからです。Sくんは十分理解できたのでしょう。嬉しそうな表情で納得顔でした。軌道に乗り始めたばかりの英語です。今は欲張って難しいことをやりすぎないように気を付けながら、そして3月中旬ごろから徐々に難易度を上げて行くつもりです。
2013-02-26
Q.E.D.進学塾の公立中学2年生~明日から学年末試験
Q.E.D.進学塾の公立中学2年生のSちゃんの学校では明日から学年末試験です。試験日程の詳細は以下の通りです。
2月27日(水) 社会 英語 技術・家庭 保健・体育
2月28日(木) 理科 国語 音楽・美術 数学
Sちゃんは昨夜22時15分まで自主的に居残り勉強をしました。Sちゃんの高い学習意欲の表れです。またSちゃんは自分で学習計画を考えることのできる子でもあります。加えて自己診断能力も十分です。「ここは自分でできそう。」「ここは先生に聞こう。」といった区分けができる子なのです。前回の定期試験(2学期の期末テスト)のときには既に教科ごとの区分けができていたSちゃんですが、今回は更にその精度を増しました。同一教科内での細分化ができるようになったのです。たとえば理科なら覚えるだけの問題は自宅で学習し、計算問題は塾で学習します。Sちゃんはどうすれば学習効率を高められるかをよく考えているのです。何をすべきなのか自ら考え積極的に取り組む学習と、人に言われて仕方なくやる消極的学習とでは雲泥の差があります。前者の学習姿勢のSちゃんの大幅な成績向上を期待せずにはいられません。
2月27日(水) 社会 英語 技術・家庭 保健・体育
2月28日(木) 理科 国語 音楽・美術 数学
Sちゃんは昨夜22時15分まで自主的に居残り勉強をしました。Sちゃんの高い学習意欲の表れです。またSちゃんは自分で学習計画を考えることのできる子でもあります。加えて自己診断能力も十分です。「ここは自分でできそう。」「ここは先生に聞こう。」といった区分けができる子なのです。前回の定期試験(2学期の期末テスト)のときには既に教科ごとの区分けができていたSちゃんですが、今回は更にその精度を増しました。同一教科内での細分化ができるようになったのです。たとえば理科なら覚えるだけの問題は自宅で学習し、計算問題は塾で学習します。Sちゃんはどうすれば学習効率を高められるかをよく考えているのです。何をすべきなのか自ら考え積極的に取り組む学習と、人に言われて仕方なくやる消極的学習とでは雲泥の差があります。前者の学習姿勢のSちゃんの大幅な成績向上を期待せずにはいられません。
2013-02-25
Q.E.D.進学塾の小学6年生~算数のテスト
Q.E.D.進学塾の小学6年生のKちゃんの学校で算数のテストがありました。単位ができていなかったようで、明日Kちゃんがそのテストを塾に持ってきます。単位変換は多くの生徒が苦手としている単元です。全塾生が持っている『計算の級別トレーニング』では10級が同単元の該当級です。児童は10級の全ページが単位変換の問題で埋め尽くされているのを見ただけで顔を背けてしまいます。それくらい苦手意識を持っている子が多いのです。以前は10級を無理やりにでも集中学習させていたこともありました。しかしそのときはできるようになっても、少し時間が経つと直ぐに忘れてしまう子が多かったのです。なぜ忘れやすいのかの理由ははっきりしています。机上の計算と児童の実感が一致していないからです。そこで昨年からは方針転換しました。10級を集中学習させることをやめ、他の単元との組み合わせで少しずつ種々の単位を覚えてもらうようにしたのです。
公立中学2年生Sちゃんの今日の授業でmA(ミリアンペア)が登場しました。単元は理科の電気回路です。塾長は黒板に「机のサイズ=1800×450」と書き、「単位は何でしょう?」と問いかけました。Sちゃんはしばらく考えてから「mm(ミリメートル)」と正解を導出してくれました。次の質問の「1800mmは何mでしょう?」にSちゃんは少考して「1.8m。」これも正解です。Sちゃんが実感を伴ってmmとmの2つの単位を理解したことを確認したのち、m(ミリ)が1000分の1であることや、計算の技能を教えました。
Kちゃんの数学の履修予定単元は、明日が「過不足算」、明後日が「速さ」です。この「速さ」で登場する種々の単位を、上記のようにひとつひとつ丁寧に学んでもらいます。
1. 道のりの単位=km,m
2. 時間の単位=時,分,秒
3. 速さの単位=km/時,m/分,m/秒
これらの学習を通して、現在Kちゃんが苦手意識を持っている「単位」を得意単元へと変えていってほしいものです。
公立中学2年生Sちゃんの今日の授業でmA(ミリアンペア)が登場しました。単元は理科の電気回路です。塾長は黒板に「机のサイズ=1800×450」と書き、「単位は何でしょう?」と問いかけました。Sちゃんはしばらく考えてから「mm(ミリメートル)」と正解を導出してくれました。次の質問の「1800mmは何mでしょう?」にSちゃんは少考して「1.8m。」これも正解です。Sちゃんが実感を伴ってmmとmの2つの単位を理解したことを確認したのち、m(ミリ)が1000分の1であることや、計算の技能を教えました。
Kちゃんの数学の履修予定単元は、明日が「過不足算」、明後日が「速さ」です。この「速さ」で登場する種々の単位を、上記のようにひとつひとつ丁寧に学んでもらいます。
1. 道のりの単位=km,m
2. 時間の単位=時,分,秒
3. 速さの単位=km/時,m/分,m/秒
これらの学習を通して、現在Kちゃんが苦手意識を持っている「単位」を得意単元へと変えていってほしいものです。
2013-02-24
Q.E.D.進学塾の私立中学2年生~金曜日から学年末試験
Q.E.D.進学塾の私立中学2年生のMちゃんの学年末試験が今週の金曜日から始まります。試験日程の詳細は以下の通りです。
3月1日(金) 数学B 国語 理科
3月2日(土) 保健 数学A 社会
3月4日(月) 技家 英語
Mちゃんは学校でその日に習ったことを塾で毎日復習しています。そのため定期試験前であっても、塾では普段通りの授業を行ってきました。Mちゃんが中学1年生1学期の中間試験から中学2年生の2学期の期末試験まで、すなわち中学入学以降ずっとです。学校の定期試験はMちゃんの平素の力を測定するテストという位置づけだったのです。しかし今回は定期試験対策授業の時間を従来より多く組みたいと考えています。Mちゃんの学校で習う学習内容が難しくなっているからです。私立中学校にはよくあることですが、中学2年生の学校の授業に公立中学3年生の履修内容が少しずつ入ってきています。Mちゃんは「社会が特に大変。」と言っていましたが、他の教科にも不安な点があります。その端的な例が『精選トレーニング 英語-中2』の英作文の問題を解くのにMちゃんが苦戦していたことです。 現在Mちゃんが学習中の『英検準2級総合対策教本-旺文社』を一時休止してでも試験勉強の時間を作るつもりです。学年末試験が終われば実質的に春休みなので、英検の勉強が少々遅れてもそこで取り戻せます。
学年末試験が終わる3月4日(月)から『アポロン数学-中3』と『みるみるわかる理科の要点-中3』の2冊を履修開始します。Mちゃんが昨年の学年末試験終了後に極端に気が抜けてしまったことを塾長は記憶しています。適度な緊張感は必要です。Mちゃんの気持ちをリフレッシュするための新教材です。
3月1日(金) 数学B 国語 理科
3月2日(土) 保健 数学A 社会
3月4日(月) 技家 英語
Mちゃんは学校でその日に習ったことを塾で毎日復習しています。そのため定期試験前であっても、塾では普段通りの授業を行ってきました。Mちゃんが中学1年生1学期の中間試験から中学2年生の2学期の期末試験まで、すなわち中学入学以降ずっとです。学校の定期試験はMちゃんの平素の力を測定するテストという位置づけだったのです。しかし今回は定期試験対策授業の時間を従来より多く組みたいと考えています。Mちゃんの学校で習う学習内容が難しくなっているからです。私立中学校にはよくあることですが、中学2年生の学校の授業に公立中学3年生の履修内容が少しずつ入ってきています。Mちゃんは「社会が特に大変。」と言っていましたが、他の教科にも不安な点があります。その端的な例が『精選トレーニング 英語-中2』の英作文の問題を解くのにMちゃんが苦戦していたことです。 現在Mちゃんが学習中の『英検準2級総合対策教本-旺文社』を一時休止してでも試験勉強の時間を作るつもりです。学年末試験が終われば実質的に春休みなので、英検の勉強が少々遅れてもそこで取り戻せます。
学年末試験が終わる3月4日(月)から『アポロン数学-中3』と『みるみるわかる理科の要点-中3』の2冊を履修開始します。Mちゃんが昨年の学年末試験終了後に極端に気が抜けてしまったことを塾長は記憶しています。適度な緊張感は必要です。Mちゃんの気持ちをリフレッシュするための新教材です。
2013-02-23
Q.E.D.進学塾の土曜授業~14時から19時15分まで
Q.E.D.進学塾の土曜授業を2週連続で開講します。本日はその第1回目でした。3名の塾生が参加しました。公立中学2年生のSちゃん、私立中学2年生のMちゃん、小学6年生のKちゃんの3名です。予定時間は14時から17時の3時間でしたが、Sちゃんは19時15分まで志願の居残り勉強をしました。5時間を超える長時間の学習です。それでもSちゃんは「疲れていない。」と元気いっぱいでした。その言葉の通り最後までSちゃんの集中力が切れることはありませんでした。
Mちゃんは英語と社会科を学習しました。いずれも学校への提出物です。Mちゃんの学校の採択教材の『精選トレーニング 英語-中2』の英作文の問題が難しく、Mちゃんは相当苦戦していました。月曜日の授業から同書の英作文をピックアップしてもう一度学習します。
Kちゃんは学校の宿題と塾の宿題の土曜日分をやり終えました。国語・数学・英語とも淀みなく問題を解いていました。力を着けています。特に数学は非の打ちどころのない美しい答案でした。
Sちゃんは数学と理科を学習しました。冒頭に抜き打ちテストを実施しました。昨日学習したばかりの「体循環と肺循環」の10問テストです。Sちゃんは見事満点を取ってくれました。学習したことを着実に身に着けてくれています。次に『アポロン数学-中2』にて「直角三角形の合同条件」を学習し、直ぐに同単元を学校ワークにて学習しました。2冊の問題集を連続して学習することで知識を定着化させることができました。理科は回路の解き方を学習しました。回路図の書き方から計算問題の解き方、そしてたしかめ算までの盛りだくさんの学習内容でした。よくぞ一日で習得してくれたものです。5時間超の学習を終えて帰宅するSちゃんの表情は充実感に満ちていました。
Mちゃんは英語と社会科を学習しました。いずれも学校への提出物です。Mちゃんの学校の採択教材の『精選トレーニング 英語-中2』の英作文の問題が難しく、Mちゃんは相当苦戦していました。月曜日の授業から同書の英作文をピックアップしてもう一度学習します。
Kちゃんは学校の宿題と塾の宿題の土曜日分をやり終えました。国語・数学・英語とも淀みなく問題を解いていました。力を着けています。特に数学は非の打ちどころのない美しい答案でした。
Sちゃんは数学と理科を学習しました。冒頭に抜き打ちテストを実施しました。昨日学習したばかりの「体循環と肺循環」の10問テストです。Sちゃんは見事満点を取ってくれました。学習したことを着実に身に着けてくれています。次に『アポロン数学-中2』にて「直角三角形の合同条件」を学習し、直ぐに同単元を学校ワークにて学習しました。2冊の問題集を連続して学習することで知識を定着化させることができました。理科は回路の解き方を学習しました。回路図の書き方から計算問題の解き方、そしてたしかめ算までの盛りだくさんの学習内容でした。よくぞ一日で習得してくれたものです。5時間超の学習を終えて帰宅するSちゃんの表情は充実感に満ちていました。
2013-02-22
Q.E.D.進学塾の公立中学2年生~自主性と計画性
Q.E.D.進学塾の公立中学2年生のSちゃんの学校では、来週の水曜日から学年末試験が始まります。現在その試験範囲の学習に専念しているところです。Sちゃんは本日登塾すると直ぐに理科の学校ワークを広げ、問題を解き始めました。塾長が「今日は理科からなのね。」と言うと、Sちゃんは「理科が遅れているから。」と答えました。何をすべきなのか自分で考え、即実行に移すことのできるSちゃんはほんとうにえらい子です。Sちゃんの勉強したい教科を最優先するため、今日の授業予定を差し替えました。数学の「直角三角形の合同条件」を明日の土曜授業に回して、理科の「体循環と肺循環」を学習したのです。Sちゃんの学校では定期試験のたびに理科のプリントが配布されます。一問一答式問題ばかりを30問集めた1枚のプリントです。そのうち7問が血液循環に関する問題でした。その7問+αを覚えるための図解の説明に今日の授業時間の多くを割きました。循環器の問題は図で出題されることが多いからです。Sちゃんはノートに塾長の板書よりもきれいな図を書いていました。しかも板書にない補足説明事項までもノートに書き込んでいました。Sちゃんがどれだけ熱心に授業を受けたかがよく分かるノートです。明日の土曜授業の冒頭で、
【体循環】 1.左心室 2.大静脈 3.全身・毛細血管 4.大静脈 5.右心房
【肺循環】 6.右心室 7.肺動脈 8.肺 9.肺静脈 10.左心房
の10個を正しく図示できるかをテストします。
Sちゃんには「テストするよ。」と告げていません。抜き打ちテストですが、今日のSちゃんの様子から満点を確信しています。
【体循環】 1.左心室 2.大静脈 3.全身・毛細血管 4.大静脈 5.右心房
【肺循環】 6.右心室 7.肺動脈 8.肺 9.肺静脈 10.左心房
の10個を正しく図示できるかをテストします。
Sちゃんには「テストするよ。」と告げていません。抜き打ちテストですが、今日のSちゃんの様子から満点を確信しています。
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